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更新:2006年12月28日
東、西、南、北、そして中央と五度神歌を詠い舞い、神には榊を供えます。榊には鏡、玉、剣の三種の宝をかけて、天の岩戸から天照大神(あまてらすおおみかみ)の出現を祈った古典によるものです。