更新:2007年02月16日
緊急時に、電話機に接続した緊急通報装置本体または付属のペンダントのボタンを押すと、あらかじめ登録してある受信センターへ通報される装置を、高齢者の自宅に設置します。また緊急通報装置にかかる電池代等の維持費及び月々の使用料については、本人負担です。
| 1.最寄りの支所へ電話または、窓口で相談します。
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2.各支所の職員が、各家庭に訪問調査に伺います。
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3.各支所の職員がサービスの調整をします。
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4.緊急通報装置の貸与について決定します。(決定通知書が郵送されます。)
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5.緊急通報装置設置事業所と設置対象者の日程を調整し、緊急通報装置を設置します。 |