更新:2009年08月15日
この選挙は、これからの政治を決める、とても大切な選挙です。明るい選挙を心がけ、大切な1票を投じましょう。
公示日 8月18日(火)
投票日 8月30日(日)
この選挙から、期日前投票は市内どこの期日前投票所でも投票できます。
期日前投票期間は8月19日から8月29日までです。(ただし、国民審査は8月23日からとなります。)
(1) 平成元年8月31日以前(31日を含む)に生まれた人で、日本国籍を有する人
(2) 平成21年8月17日現在、浜田市内に住所を有する人で、平成21年5月17日以前(17日を含む)に転入届を提出した人、または住民票が作成された人で、引続き住民基本台帳に登録されている人
※ 国政選挙なので、選挙人名簿に登録されていれば、転出しても、4ヶ月経過で抹消されるか、新住所地に登録されるまでは前住所地で投票することができます。
平成21年8月12日以降に浜田市内で転居した人は、前住所の投票所での投票となります。
前回(平成19年7月に執行された参議院議員通常選挙)の投票所と大きな変更はありませんが、次の投票所を変更しますので、ご注意ください。
第71投票区 程原下集会所を程原上集会所に変更(該当投票区域 弥栄町程原)
第95投票区 養父神社を廃止し、第94投票区の白砂公民館へ統合(該当投票区域、三隅町東平原上下)
※ 具体的な場所(投票所)については、投票日前に送付する入場券に記載します。
8月13日(木)頃に発送します。1枚のはがきに、世帯別で最大6人分の入場券が印刷してあります。かならず切り離して各自で投票所へお持ちください。(入場券を紛失された場合でも受付にその旨を申し出ると投票することができます)
入場券を受付に提出し、名簿対照の後、投票用紙を受け取ります。
まず小選挙区選出議員選挙の投票用紙(桃色紙に黒色印刷)を渡します。1人の候補者名を投票用紙に記入し、指定の投票箱に投函してください。
次に比例代表選出議員選挙の投票用紙(あさぎ色赤色印刷)と最高裁判所裁判官国民審査の投票用紙(白色黒色)の2枚を渡します。
比例代表の投票用紙には1つの政党名を、また最高裁判所裁判官国民審査の投票用紙には、やめさせたいと思う裁判官の氏名の上の欄に×印を記入し、指定の投票箱に入れてください(やめさせたいと思う裁判官がいない場合は、何も書かないで指定の投票箱に入れてください)。
午前7時~午後8時
ただし、次の投票所では投票終了時間を繰り上げます。
浜田自治区
第10投票区(長見)、 第13投票区(宇津井)、 第22投票区(美川東)、 第23投票区(美川西)、 第28投票区(大麻)、 第33投票区(久代)、 第34投票区(宇野)、 第35投票区(有福)
金城自治区
全投票区(第38投票区~第49投票区)
旭自治区
全投票区(第50投票区~第67投票区)
弥栄自治区
第68投票区(弥栄会館)、 第73投票区(日高集会所)、 第78投票区(老人憩いの家)
三隅自治区
全投票区(第81投票区~第104投票区)
弥栄自治区
第68投票区~第80投票区(第68投票区、第73投票区、第78投票区を除く)
投票用紙を受け取る前に、係員にその旨を申し出てください。
点字器は投票所に備えてありますが、使い慣れた点字器をお持ちの方は、持参して使用してもかまいません。
点字による候補者名簿なども用意していますので、必要な方は係員へ申し出てください。
身体の障害などのため、自分で投票用紙に候補者名や政党名を記載できない人は、投票所で定める代理人が代わって記載する制度がありますので、係員にその旨を申し出てください。
投票日当日に出張や旅行などで都合がつかない場合や、病気や出産、身体の障害などで投票所への入場が困難な場合に、公示日の翌日から投票日前日まで期日前投票ができます。
8月19日(水)~29日(土)
ただし、国民審査については8月23日からとなります。
午前8時30分~午後8時
印鑑は不要です。(入場券が届いていれば入場券をお持ちください)
自治区ごとに次のとおり期日前投票所を開設します。
期日前投票はそれぞれの自治区に開設していますが、市内どこの期日前投票所に出向いても、投票することができます。
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自治区 |
期日前投票所 |
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浜田 |
市役所本庁4階講堂 |
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金城 |
金城老人福祉センター |
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旭 |
浜田市旭保健センター |
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弥栄 |
弥栄会館2階小研修室 |
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三隅 |
市役所三隅支所分室 |
8月19日(水)~29日(土)
ただし、国民審査については8月23日からとなります。
午前8時30分~午後8時