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H22行政評価結果(公共施設の管理運営)

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行政評価の実施結果ー公共施設の管理運営ー

はじめに

 新浜田市では、平成18年2月に「浜田市行財政改革大綱」を策定し、聖域を設けずに、市民の視点に立った市民本位の行財政改革に取り組んでいます。
 この大綱では、改革のテーマとして財政運営の健全化を掲げ、旧浜田市で平成16年度から実施してきた「行政評価制度による事務事業の見直し」に引き続き取り組むことにしており、この行政評価の積極的な推進を図ることにより、最少の経費で最大の効果を得られるような行政運営を進め、市民の満足度を高める市政の実現を目指しています。 

 平成22年度は、「浜田市公共施設見直し指針(平成20年8月)」の策定等を踏まえ『施設の管理運営』を行政評価のテーマとしました。 
 浜田市が管理する公共施設(既に運営方針が定まっているもの等を除く)を対象に、公民館・集会所、レクリエーション施設、社会教育施設といった施設種別を設定し、全313施設の一次評価を実施しています。 
 また、二次評価として、上述した施設種別のうち「産業振興施設」など32施設を対象に、外部委員を含めた行政評価委員会によるヒアリングを実施しました。 
 今後は、行政評価委員会による総合評価を踏まえ、浜田市として各施設のあり方を検討し、可能な限り行財政改革実施計画等に計上し、計画的な見直しに取り組みます。 
 なお、残る施設についても今後3か年程度をかけて二次評価を実施してまいります。

 ○平成22年度 行政評価の実施結果 
  ・実施結果(1)(表紙~P8) 【PDF】
  ・実施結果(2)(P9~18) 【PDF】
  ・実施結果(3)(P19~27) 【PDF】

 ○行政評価の実施結果≪別冊-施設ごとの個票≫ 
  ・別冊-個票(1)(表紙~P10) 【PDF】 
  ・別冊-個票(2)(P11~21) 【PDF】 
  ・別冊-個票(3)(P22~32) 【PDF】

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