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行革の取組経過(平成18年度から平成22年度)について

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  人口減少社会の到来・少子高齢化、国と地方における多額の累積債務負担など地方を取り巻く環境が厳しさを増す中、市民の視点にたった行政運営を推進していくため、平成18年2月に行財政改革の具体的な10のテーマを定めた『浜田市行財政改革大綱』を策定しました。
  平成18年4月には、この大綱に掲げた「改革の具体的なテーマ」に基づいて、実施のための中期(H18~H22;五ヵ年)計画書である「浜田市行財政改革実施計画(集中改革プラン)」を策定しました。(平成20年5月改訂)
 
  この実施計画に掲げる改革項目については、毎年度点検を行い、社会経済状況の変化及び国の改革に応じて見直しながら、毎年度の具体的な取組計画を策定し、改革を推進してきました。
 
 なお、実施計画の進捗管理にあたっては、市民各層から選出された委員により構成される「浜田市行財政改革推進委員会」へ定期的に報告し、同委員会からの意見を改革に活かしました。 
 
 ●5年間の取組成果報告●
 

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