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能海寛顕彰碑

2016年 9月 20日

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概要

日本人として初めて鎖国中のチベット領域に足を踏み入れた求道の師「能海寛」は、釈迦直伝の大蔵経の翻訳を成し、中国からダライラマ直轄のチベット中央を目指しました。

基本情報

 所在地  浜田市金城町波佐
 交通アクセス

 ETC専用・金城スマートICから車で25分

地図情報

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