このページの本文へ移動

「しまね働き方改革宣言」について

2018年 1月 22日

  • 印刷する

「働き方改革」の目指すもの

● 我が国は、「少子高齢化に伴う生産年齢人口の減少」「育児や介護との両立など、働く方のニーズの多様化」などの状況に直面しています。
● こうした中、投資やイノベーションによる生産性向上とともに、就業機会の拡大や意欲・能力を存分に発揮できる環境を作ることが重要な課題になっています。 (厚生労働省HPより)

 

 国において、この働き方改革が検討されている中、平成29年11月10日、「しまね働き方改革宣言」が、島根労働局、島根県、経済団体、労働団体、教育機関、金融機関を構成団体とする「しまね働き方改革推進会議」において採択されました。

 長時間労働の削減、年次有給休暇の取得推進、ライフスタイルに応じた働き方の実現、非正規労働者の処遇改善などの「働き方改革」の取組を推進し、企業価値を高め、魅力ある職場・企業づくりを目指します。

「しまね働き方改革宣言」本文(外部リンク:島根労働局HP)

 

このページに関するお問い合わせ先

ページの先頭へ戻る