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危険物・有害物の出し方

2018年 4月 1日

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 平成30年4月から指定袋に加えて、透明か半透明の中身が見える袋も使用していただけるようになりました。(レジ袋なども使用できます。)

○危険物 
 ライター、スプレー缶、卓上コンロのガス缶
 (なるべく使い切ってください。必ずしも穴をあける必要はありません。中身が残っている場合は、中身ありと書いた紙を貼ってください。)

 スプレー缶のガス抜きは、一般社団法人日本エアゾール協会のHPを参考にしてください。

○有害物
 廃乾電池、水銀体温計、水銀血圧計
 ※ボタン電池、充電式電池(ニッカド電池など)補聴器用空気電池、バッテリーなどは、
  「処理困難物」のため収集できません。販売店等にご相談ください。

☆分別方法
1 他の燃やせないごみとは別に分けて
2 危険物・有害物だけを一緒にして 
3 透明か半透明の中身が見える袋に入れて
4 指定のごみの日に出す 

     

事故の防止にご協力ください

  中身の可燃性ガスが残った「エアゾール缶(スプレー缶)」、「カセットボンベ」をそのままごみ収集に出すと、ごみ収集車やごみ処理施設での引火や爆発事故の原因となり、大変危険です。
(中身が残っている場合は、中身ありと書いた紙を貼ってください。)

 安全な収集のため、皆様のご協力をお願いします。

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