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新型コロナウイルス感染症に係る自立支援医療(精神通院医療)の受給者証の有効期間の延長について

2020年 5月 15日

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 令和2年4月30日付で児童福祉法施行規則等の一部を改正する省令が施行され、新型コロナウイルス感染症に係る自立支援医療(精神通院医療)の支給認定について改正があり、自立支援医療受給者証(精神通院医療)の有効期間が1年間延長されることになりました。

 【対象者】 令和2年3月1日から令和3年2月28日までの間に有効期間が満了する人

 対象の受給者証をお持ちの方は、再認定手続きが不要になります。

 受給者証は、現在の受給者証の有効期間を読み替えますので、そのままご利用ください。

 なお、医療機関の変更や、保険証の変更、所得区分の変更等については、通常どおり申請が必要ですのでお手続きをお願いします。

 児童福祉法施行規則等の一部を改正する省令【268KB】

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