このページの本文へ移動

住民基本台帳カードの交付は終了しました

2016年 2月 19日

  • 印刷する

社会保障・税番号(マイナンバー)制度の開始に伴い、住民基本台帳カード(住基カード)は、平成27年12月28日㈪で交付が終了しました。
 
平成27年12月28日㈪までに交付された住基カードは有効期間満了まで利用できますが、平成28年1月以降
再交付はできません。

◆住民基本台帳カードについて

種類

住民基本台帳カードには、顔写真付きのものと顔写真なしのものがあります。

顔写真付きのものは、身分証明書としても利用できます。 

写真付き 写真なし
写真付き 写真なし

有効期間

日本人の方及び特別永住者の方、永住者の方は10年間、それ以外の外国人の方は在留期間満了日までです。

  

◆このカードがあれば… 

 ・写真付きのカードは、公的な身分証明書として利用できます。 

 ・e-Taxによる国税の申告等ができます。(電子証明書を付けている必要がありますが、有効期間の更新はできません。また、専用ソフトとICカード・リーダライタが必要です。)   >>>電子証明書 

・公的個人認証サービスを利用して、インターネットで国や県への一部の申請ができます。(電子証明書を付けている必要がありますが、有効期間の更新はできません。また、専用ソフトとICカード・リーダライタが必要です。) 

・平成27年1月13日(火)から証明書コンビニ交付を開始しました。詳しくは広報はまだ11月号及び1月号、又は浜田市ホームページをご覧ください。    ↓ ↓ ↓                                                            証明書コンビニ交付 

・個人番号カードの申請をされた場合、住基カードは返納していただくことになります。
 

※住基カードの暗証番号を忘れた方は再設定の手続きが必要です。詳しくはお問い合わせください。

 

このページに関するお問い合わせ先

ページの先頭へ戻る