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不在者投票について

2021年 10月 22日

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■不在者投票

 不在者投票ができる期間は、10月20日(水)から10月30日(土)までです。

[指定病院などでの不在者投票]
 病院、老人ホームなどの施設入所者で、島根県選挙管理委員会が指定した施設では、不在者投票ができます。事前に、本人から直接または、投票管理者(病院長など)をとおして、市選挙管理委員会に投票用紙を請求してください。


[市外(一時滞在地)で行う不在者投票]
 出張・旅行などで不在となり、投票日当日の投票や期日前投票ができない人は、滞在地の選挙管理委員会において、不在者投票ができます。事前に
市選挙管理委員会に投票用紙を請求してください。

(不在者投票請求書兼宣誓書のダウンロードはこちら

 

 

〔投票する時点で18歳に到達していない新有権者の不在者投票 〕

 投票日において満18歳以上の人でも、投票日当日より前に投票をされる場合(17歳の時点なら)、期日前投票ではなく、不在者投票となります。

 

[重度身障者などの郵便等投票]

 10月27日(水)までに所定の請求書に本人(代理記載の場合は代理人)が署名をして、投票用紙を請求してください。 

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